フラッシュデバイスでのプロトタイピング!
アルデック社の RTAX-S/SL プロトタイピング・アダプタは、ProASIC3 によるRTAX-S 向けデザインのプロトタイピング検証を可能にします。このアダプタボードを利用することにより、最終ターゲットがアンチフューズ・デバイスの設計をフラッシュ・デバイスでプロトタイピング検証することができます。裏面のフットプリントは、最終ターゲットデバイスと互換性があります。さらに、 EDIF Netlist Converter は、RTAX 向け EDIF をProASIC3 向けのEDIF に自動変換し、ピンのリマッピングを行います。
特長
- Actel RTAX-S/SL プロトタイピングのコストを低減
- 書き換え可能なフラッシュ・デバイスを採用
- RTAX-S/SL CQ208, CQ256, CQ352, CG624 or RTAX4000S とフットプリント互換
- EDIF ネットリスト自動変換ツールの提供
- メモリ自動変換ツールの提供
- Physical Design Constraint (PDC) ファイル自動変換
RTAX EDIF Netlist Converter は、RTAX-S/SL EDIF ネットリストを ProASIC3 ネットリストへ自動変換するツールです。プリミティブの変換とピンのリマッピングを行います。ピンのリ マッピングでは、Physical Design Constraint (PDC)ファイルの変換を行います。RTAX 向けデザインを容易に ProASIC3 へ実行することができます。 |
RTAX4000S アダプタ
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CG624 アダプタ
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CQ352 アダプタ
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CQ256 アダプタ
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RTAX Netlist Converter
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